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★★★★★ ヴィヨンの妻 2010年10月02日
「ヴィヨンの妻」のシナリオの一行目を坂元裕二さんが絶賛していたので、どうしても読みたくて、このバックナンバーが出ていたことに気づいた。シナリオをそのまま目に出来る機会は少ないので、ありがたい。
★★★★★ いつまでも忘れられない日本映画の名作シナリオと出会える本 2010年09月02日
ALWAYS-3丁目の夕日、おくりびと、歓喜の歌、ウォーターボーイズなど、ワクワク・ドキドキ・号泣してしまう全てのジャンルの日本の名作映画のシナリオが載っているのはこの「シナリオ」が一番! シナリオは、当然映像がないのだが、名作シナリオは言葉だけで充分想像がふくらむから不思議。この本からは作家の視点から見た映画作りのこだわりも感じてくる。映画好きに強烈におすすめできる書籍です。
★★★☆☆ シナリオって 2010年03月06日
映画をただ単に見るだけでなく、読むとまた違った見方ができるのが好きです。
★★★★☆ 盛りだくさん 2009年12月12日
コーナーが豊富で読みごたえがある。バックナンバーで過去の号が購入できるのも嬉しい。シナリオの研究のためにとても為になる本です。
★★★☆☆ 違う目線で 2009年11月15日
映像で見るのとは、また違いますね。編集でカットされたであろうシーンもあって、脚本のままの方がもっと深まったのに・・・なんて思いました。上映時間とかの都合もあるのでしょうが。
★★★★☆ 良くも悪くも 2009年09月29日
セレクトされたシナリオです。セレクトの基準はある程度の話題性をメインにしているように感じます。ですがプロのシナリオをなかなか見る機会がないので自分としてはそれなりに毎月楽しみです。中にはこのシナリオ誌でないと出会えなかった作品もありますので、そういった意味では貴重な存在です。「柏原寛司の映画館へ行こう」だけは欠かさず読んでます。
★★★★☆ シナリオの勉強には最適 2009年09月28日
邦画の新作やシナリオコンクール受賞作のシナリオが掲載されていますし、脚本家のインタビューも深い話が読めて勉強になります。 シナリオを勉強される方には最適な雑誌だと思います。私は定期購読しています。 この雑誌に掲載されているシナリオ作家協会やシナリオ・センターの講座を受講するのもいいです。
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