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フィガロジャポン(madame FIGARO japon) 7/20号 雑誌名: フィガロジャポン(madame FIGARO japon) 7/20号
出版社: 阪急コミュニケーションズ.

価格: 600円

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■ この雑誌について

フィガロジャポン(madame FIGARO japon)が大切にしているもの_それは、洗練された上質な世界観。「トレンドに流されず、自分らしいスタイルを探したい」女性たちへ、モード、カルチャー、旅、インテリアなどの様々なジャンルの情報を「ファッション」の視点で発信します。中でも、都市を切り口鮮やかに紹介する「全マップ」シリーズ。パリ、NY、ミラノ、ロンドンそして東京と、生まれ変わりの早い都市の最新情報から、そこに住む女性達のライフスタイルにいたるまで、まるごと1冊エリア特集として大好評のシリーズです。
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■ 目次

あったかな田舎町をまわる旅
南仏プロヴァンス、しあわせの夏。
●ボニュー
山間の素朴な町へプロバンス一の夕焼けに染まって。
●メネルブ
ピーター・メイルに愛された村へ、夏だけの住人になりに行く。
●レ・ボー・ド・プロヴァンス
優勝ドメーヌを探訪、太陽のビオワインを求めてワイン農家巡りを楽しもう。
●アンスイ
小さなマルシェと路地裏にあるサロン・ド・テ、一日中歩いていたい町。
●キュキュロン
旅先で伝統のお祭りに遭遇。プラタナスの美しい広場でシアワセ体験。
●エクス・アン・プロヴァンス
小さな広場と噴水に心を癒されて、旧市街を散策。
●ル・カストレ
アンティークショップにキャンドルショップ、南仏生まれの雑貨を探して。
●ラ・カディエール・ダジュール
村人と一緒に、朝は窯焼きのパン屋へ。
●オーバーニュから、ロクヴェールへ
母娘職人が迎えてくれたサントン人形工房。
【とじ込み付録】
おしゃれなフランス版民宿21軒
シャンブル・ドットに泊まろう。
【Document】
カンヌ映画祭は、監督週間が面白い。
【Mode】
秋のおしゃれ、変わったのはシルエットです。
なにはともあれ、コスチュームジュエリー!
プラダ/ディオール/アンダーカバー
【Beaute】
本当に効いたのはこの1品! この夏、美白の最終結論。
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★次号フィガロジャポンは、ファッション特集「ドレスコードは、レディなおしゃれ。」
2008年7月19日(土)発売です。お楽しみに!
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