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英国The Economist(エコノミスト) 雑誌名: 英国The Economist(エコノミスト)
出版社: The Economist Newspaper Limited

価格: 1,150円

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■ この雑誌について

現状の把握だけなら誰でもできるはず。しかし、The Economist誌は精密な調査と独自の見解に基づき、世の中の「これから」を分析します。自分のビジネスが直面している問題に対する意思決定を常に求められる今日、The Economist誌は最大の武器と言えるでしょう。
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■ 読者レビュー

★★★★★ 新しい視点 2010年08月09日

大学に入って、質の高い雑誌を読みたいと思い定期購読しました。内容が本当に素晴らしく、視野が広がりました。毎号期待して待っています。

★★★★☆ 客観的な視点をもつことの大切さ 2010年08月09日

イギリス発行の雑誌ということで、少々ヨーロッパよりの記事に主張が偏っていることが見受けられますが、それでも質、量ともに日本にはない視点が多く、客観的な視点を持つうえで欠かせない媒体だと思います。日本の記事がほとんどないことは、日本の将来を暗示しているということなのでしょうか?毎週楽しみにしていますが、週によって自宅に届く曜日が異なることが、少々不満な点です。

★★★★★ 政治経済のグローバルケーススタディ 2010年08月08日

本や教科書で書かれている政治経済のフレームやセオリーを理解するための生きたケーススタディが満載です。現在の身近な課題の背景にある情報や課題解決のためのヒントをグローバルケーススタディから得ることができる他に類のない貴重な雑誌で重宝しています

★★★★★ 社会人1年目の私にとって最高のモチベーションブースター 2010年07月25日

海外指向の社会人1年目として、世界市場について一流の英文で知ることは日々のシゴトのモチベーションを最大限高めてくれます。【英文が適度に難しい】→ボキャブラリーアップ、やりがいあり【定期購読者は音声ファイルをDL可】→読み込んだ英文のみダウンロードより高度なリスニング教材として通勤・帰社時に活用【私の尊敬する人がたいていエコノミストを推す】→とりあえず読み続けるぞ、というモチベーション

★★★★★ ちょっと英語がむずかしいけれど 2010年05月24日

Newsweek誌と比較すると、使っている英語の語彙が豊富で理解には少々むずかしいですが、イギリス発ながら全世界の状況をメリハリつけて報じているので、とても役に立つ情報が多いです。料金も高めですが、逆に無理しても読むというモチベーションにつながります。

★★★★☆ 欧州、英国の今がよく分かる 2010年05月16日

2年ほど購読から遠ざかり、今年からまた購読し始めたのですが、欧州や英国に関する記事は秀逸なものが多いです。ギリシア危機やイギリスの政権交代など詳しく書かれていて為になります。反面、米国と中国は無難なことしか書かれていません。アフガン戦争や中国の人権問題などの問題点や矛盾をズバズバ書いて欲しいのですが、大本営発表的な記事が多くて、失望しています。

★★★★☆ 内容は素晴らしいですが… 2010年05月10日

高度な英語と深い考察は,さすがイギリスのトップビジネス誌です。大衆受けを第一に考え,確固たる立場をあまり持たなくなった日本のメディアとは違います。ただ,日本の住所は複雑なためか,うまく配達されないことがしばしばでした。とはいえ,その後の対応は迅速かつ丁寧なものでした。EconomistもFujisanもあわせて評価したいと思います。

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