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雑誌名: 月刊 不動産流通 6月号
出版社: 不動産流通研究所
価格: 1,000円

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■ この雑誌について
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1982年創刊、不動産業に携わる方に向けた日本唯一の月刊専門誌。
勝ち組になるには何が必要か。不動産実務・営業現場に役立つノウハウ、知識を、徹底した取材や専門家による解説をもとにわかりやすく提供しています。
税制、法律、行政情報、マーケットトレンド等、不動産ビジネスに必要なさまざまな情報も豊富に掲載。売買・賃貸仲介業から分譲、管理、投資、リフォーム、コンサルティング、etcまで、経営者・営業マンを問わず、広範な分野の方々に役立つ雑誌です。
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■ 目次
流通フラッシュ :
博覧会開催、空港開港などで期待膨らむ名古屋圏経済
編集部レポート :
各社の事例から学ぶ 少額訴訟活用のポイント
解説 :
「不動産登記法改正」オンラインで変わる仲介実務
談話室 : 『伝統的なまち並みに見る“美しいまちの条件”』
「住まいとまちなみ研究所」所長 増田史男
随想 : 『マイ ニューヨーク アパートメント』
イラストレータ青木礼子
ここが「ウリ」! わが社のビジネス[6] : 『地域の活性化をキーワードに「不動産再生ビジネス」にとことん取り組む』
(株)コンダクト地域再生グループ(北九州市小倉北区)
こんな工夫しています[51] : 『 引っ越し・リフォーム前に… 心強い味方“かたづけ隊”参上! 』
スウィートホーム(株)ウエカド チーフアドバイザー 上角弥生氏(広島県安芸郡)
不動産店舗づくりQ&A[5] : 『お客さまにとって入りやすい店舗にするには、どのような点に気をつけて外観デザインをすればよいでしょうか?』
商業施設士/インテリアプランナー 山田悦央
インタビュー : 『“IT化に乗り遅れているかなぁ”という人を対象にしたIT講座を開催』
(社)全日本不動産協会 東京都本部 理事/教育研修委員長 流通推進副委員長 菅原渉氏に聞く
知っておくと得する税務豆知識[42] : 『 相続贈与により取得した資産の取得費』
須釜税理士事務所・税理士 須釜郁郎
適正な不動産取引に向けて 事例研究[247] : 『売り主の重過失により免責特約条項が無効とされた事例』
(財)不動産適正取引推進機構 調査研究部次長 吉田智樹
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