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アナログ(analog) 雑誌名: アナログ(analog)
出版社: 音元出版

価格: 1,500円

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■ この雑誌について

アナログ機器、管球アンプ、スピーカーといった、物として質感の高いオーディオ機器を中心に置くニュースタイルなオーディオ&ライフスタイル誌。あわせて通底する趣味の世界、カメラ、時計、楽器、酒などの奥深さもご案内する、“よりよい音楽を聴く、よりよい時間を楽しむ”を基本コンセプトにおきます。単に復古、レトロではなく、未来につながるアナログ感覚や、わかりやすさを追求する雑誌です。
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■ 読者レビュー

★★★★★ 最新号ではジャズ界の巨匠が登場してます 2010年09月22日

最新の29号ではなんと、渡辺貞夫さんと北村栄治さんという2人の巨匠が登場!ジャズ雑誌等では読むことのできない内容がたくさんあって、ジャズファンにとっても必読です!

★★★★★ 毎号楽しみにしています 2010年08月02日

3年前にアナログ再生を20年ぶりに復活しました。CDでは決して得られない生々しさ、熱気が伝わってきます。CD再生に明け暮れたこの20年間はいったい何だったのか。本誌はアナログ再生のバイブルです。これからも最新情報を届けていただきたいと思います。

★★★★★ 中古品に関する情報が楽しい 2010年07月28日

アナログディスク関連だけではなく、オーディオが盛んだったころの銘機の中古情報(機器の紹介、入手から実際の活用まで)が豊富な点が現行雑誌では唯一で毎回の刊行が待ち遠しい思いです。なかでもプロ用オープンリール録音機の中古活用特集は、自分もかつてあこがれた名機を最近になって入手し、手入れをしていることもあって楽しみにしています。長く続いてほしい雑誌として評価します。

★★☆☆☆ 電子ブック版が最大の謎 2010年03月25日

創刊号からずっと購読しており、最新号も購入しました。カメラはまだ分かりますが、ウイスキーの記事はちょっと…。デジタル版は良い事だと思いますが、書籍と同じ価格というのが全く理解できません。郵送費、印刷費など相当な費用を削減できるはずなのですが。

★★★★★ 貴重な雑誌 2010年02月02日

レコードからはいまだに、CDではそう簡単に再生できない空気感や演奏の微妙なニュアンスを聴き取ることができ、音楽が生き生きと奏でられます。そんなアナログを大切に思う人にとって、デジタル全盛の今だからこそアナログ関連の情報は非常に貴重となります。本誌は、そうしたアナログファンが知りたい情報を提供してくれる貴重な雑誌です。

★★★☆☆ 勉強になりますが… 2009年12月14日

勉強にはなりますが、「金持ちの趣味」的な内容はよろしくない。この雑誌がそういう人を対象にしているのなら仕方がないが、アナログファンの輪を広げようという考えがあるなら内容の多様化を図るべき。ガラード301を持っている人が偉いのか?オリジナル盤は絶対なのか?MMカートリッジは試聴の対象にもならないのか?お金をかけなくてもアナログを楽しめるはず。2万円のプレーヤーの使いこなしの記事こそ大切なのだ。

★★★☆☆ アナログ 2009年11月03日

唯一のアナログ雑誌。内容も抽象的ではなく幅広く色々なことも掲載されていりアナログファンには最高の雑誌である。しかし中々田舎の書店には置かれていない。だから定期購読は買い忘れもなく、発売日には届くので安心です。

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