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Rail Magazine(レイル・マガジン) 雑誌名: Rail Magazine(レイル・マガジン)
出版社: ネコ・パブリッシング

価格: 1,200円

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■ この雑誌について

『Rail Magazine』はビジュアルな紙面構成で、読者を楽しませる。『No.279』ではディーゼル機関車の運行路線マップの掲載など、鉄道ファンにはウレシイ紙面づくりで満載。
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■ 読者レビュー

★★★★★ ツボを心得た企画が光る 2011年06月28日

創刊号から購読しています。当時からずっと、読者が「今欲しい」タイムリーな情報を写真・データ・記事で上手く企画にまとめ、届けてくれています。今では希少な国鉄型の車両の行方など、本誌はツボをよく押さえてあるので、他の情報は見なくても十分、と言う感じです。

★★★☆☆ 穴が開くほど眺めてしまう本 2011年05月24日

なんと言っても紙面を生かした大型写真が美しく見とれてしまいます。迫り来る機関車の迫力はたまりません。写真だけではなく読み物も充実。連載中のSL甲組の肖像では往時の苦労と職人魂を感じることができます。ぼんやり写真を眺めたり、特集を読んだりと、気分で読み返せます。鉄道関連月刊誌(模型以外)は3誌購読していますが、一番眺めてしまう本です。本棚は選びますが、大きな写真の魅力にはかえられません。。

★★★★★ よいところ 2011年03月21日

写真がきれい。小特集や、連載物で毎月飽きることなく見られる。過去の特集を読み返すと、再発見する記事に当たることが多いのも魅力だと思う。

★★★★★ 貨物列車好き必携号です 2009年09月27日

毎年この時期に発売されるRM誌の貨物列車特集号は、全機関車の動向や機関車運用表など網羅されていて貨物列車ファン必携です。この号以外でもRM誌は大判サイズで迫力のある鉄道写真満載で見ごたえがあります。

★★★★☆ 「最盛期の国鉄車両」が好きです 2009年09月22日

旧国マニアなので「最盛期の国鉄車両」が興味があります。阪和線沿線の者なのでこの時期の情景を伝える物が今になく貴重な資料として感謝しています。大きさが他誌よりひとまわりおおきいので他誌並にそろえてもいいと思います。(保管しにくい)

★★★★★ 鉄道趣味雑誌の決定版です 2009年03月22日

10年以上購読をしております。鉄道写真趣味人には必読の雑誌です。

★★★★☆ 鉄道愛好家の必須誌 2008年07月19日

このところ、他の2誌ではなくRM専門で購読しています。大判で写真が見やすく綺麗。内容もなかなか詳細です。あえて言えば、トピックスに弱いかな。定版でお勧めです。

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■ バックナンバーリスト

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