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★★★★★ 地味なところまで! 2008年10月29日
一般的に防衛省、自衛隊関連の雑誌は運用系のメインとなる職種にスポットが当てられることが多い。しかしながら後方支援なくして運用はありえません。実際、後方に携わる自衛官の数はかなりの割合になると思うので、そこにも積極的にスポットを当ててもらいたいと思います。
★★★★★ 毎月楽しみに購読しています! 2008年10月25日
私は将来、自衛官になりたいと思っています。MamoR」は、インターネットで防衛省のページを見ていたときに知り、今は定期購読をしています。自衛隊のことがわかりやすく紹介されているので、毎月の購読がとても楽しみです。
★★★★★ あっぱれな編集ですね。 2008年09月19日
定期購読のきっかけは、たまたま本屋で見つけたMamoRの表紙がほしのあきさんだったこと。防衛という非常に硬い内容をテーマとしている雑誌が、「防人たちの女神」という企画によって、防衛にあまり関心ない人たちまでも上手に巻き込んでいるのではないかと思います。(因みに私はアイドルにも自衛隊にも興味があります。)あっぱれな編集です。これからも楽しくてためになる企画を続けてくださいね。
★★★★☆ 隊員の生声をもっと! 2008年09月19日
自衛隊にはいろんな職種があるのがわかりました。多分、十人十色で工夫、苦労されてガンバっていると思いますので、そんな現場の生声(本音)が聞きたいです。自衛隊の幹部の人にとっては、耳が痛いこともあるでしょうが!
★★★☆☆ 今日初めて知りました。 2008年09月05日
出張でさいたま新都心合同庁舎を訪れて、米粉の展示を見ていたら、「奥にもいろいろあるよ〜」と警備員さんに声をかけられ、それじゃあと行った先にこれはあった。閲覧用のそれは女性自衛官のお仕事振りが掲載されており、男女共同参画も担当している私には興味深いものがあった。保育所時代から、防衛大学校に入りたいと信念を持ち続け、大人の私より防衛に興味を持つ中3の息子のために年間購読を予約した次第です。
★★★☆☆ 自衛隊がより身近に感じた。 2008年08月30日
毎回、楽しみにしています。私ども自衛隊の部外者にとって本誌の記事は自衛隊の諸々の部隊や職種をより深くレポートされているにもかかわらず、紙面の構成も明るく読みやすいものになっています。毎回、興味津々です。これからも、私どもが知らない自衛隊の諸々をレポしてください。
★★★★★ マニア以外の方にも! 2008年08月21日
「自衛隊」「防衛」と何かと話題になるキーワードがテーマの雑誌MAMORですが、決して堅くなく、ありのままの自衛隊が伝わる唯一の雑誌だと思います。防衛省が編集協力しているだけあって、巻頭グラビア「防人たちの女神」は全国の基地で戦闘機や戦車と今をときめくアイドルが自衛官の制服姿で登場。かと思えば、技術研究本部の最先端防衛技術の話題まで載っており、非常に満足いく内容です。
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