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雑誌名: 住民行政の窓 363
出版社: 日本加除出版
価格: 650円

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■ この雑誌について
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昭和59年「住基時報」として創刊。広く窓口事務担当の方にご好評いただいてる地方行政の活性化に役立つ情報誌。住基事務をはじめとして窓口全般の話題・情報を満載。住民基本台帳ネットワークシステムや公的個人認証についての解説も随時掲載。
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■ 目次
【論壇】
電子行政の新たな方向性:「ウェブ2.0」と新しい公共の姿
――茨城大学人文学部社会科学科准教授 後藤 玲子
【首長登壇】
市民とともに未来を拓く
――富山県射水市長 夏野 元志
【連載 諸外国における基礎自治体間の広域連携に係る制度とその運用状況】
オーストラリアにおける基礎的自治体の広域連携について(下)
――自治体国際化協会シドニー事務所長 滝川 伸輔
【解説・速報】
●市町村行政機能応急復旧補助金について
――総務省自治行政局市町村体制整備課課長補佐 小栁 太郎
●「コンビニ等における住民票の写し等の交付の拡充に関する調査・分析報告書」について
――総務省自治行政局住民制度課
●「社会保障・税番号要綱」について
――編集部
●「地方公共団体の職場における能率向上に関する研究会(第4回)」の概要について
――総務省自治行政局行政経営支援室
【市町村紹介】
人と自然が輝く清流と健康のまち
――北海道むかわ町
【ファミリーカウンセラーの窓から(130)】
面会交流援助の中から
――(社)家庭問題情報センター
【日本全国 駅名めぐり(38)】
知らなければ読めない駅名③
――今尾 恵介
※「住民基本台帳法逐条解説」は、休載いたします。
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