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田舎暮らしの本 雑誌名: 田舎暮らしの本
出版社: 宝島社.

価格: 780円

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■ この雑誌について

これから「家」を構える30代、定年後の生活を充実させたいと思い始めた40~50代の読者を中心に、売家情報や菜園のつくり方などの実用知識から田舎での新しい生き方まで、田舎暮らしに関する情報を幅広く収載してます。
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■ 読者レビュー

★★★★☆ 2×4実践学院 2010年12月08日

創刊が87年秋号、当時としては唯一の田舎暮らし専門誌で、季刊誌としてスタートしたと記憶しています。当時から団塊世代の移住に着目したその先見性と、田舎暮らしをしながら自らの手で家を建てる学校『2×4実践学院』はDIYの草分けとして人気がありました。主宰する建築家「ばんしょう」氏のユニークな講義と、徹底した現場主義とその情熱にあやかり、小生も長野の片田舎に移住後、自らの手で家を建てた卒業生の一人です。

★★★★★ いつか田舎暮らし!! 2010年11月09日

ダンナは10月から転勤で東京本社勤務が始まり人間本来の生活とはかけ離れた生活を送っています(-_-;軍資金をためていつか人間らしい田舎暮らしを送りたい!雑誌をみながら夢が膨らみます♪

★★★★☆ 田舎暮らしの本 2010年09月02日

セカンドライフを模索中。ぱらぱらとめくっているだけでも、夢が膨らみ楽しい。さらによく読んでも、田舎暮らしの準備や下調べに役立つ情報がいっぱい。毎回楽しみにしています。

★★★☆☆ 現実的ではないが夢はもらえるかも 2010年03月23日

この本を読んで実際に研修に参加したりしたが雑誌に書かれてる内容と現実のギャップにがっかりした。そうだよなぁ、ホントにそんなに良いところならば、過疎なんて起こらないもんなぁ・・。田舎暮らしができないのは、生活が大変とか不便だからではなく「田舎の人」の人間性の問題。集団主義とみえて実は個人主義、自由そうに見えて保守的で理不尽で不自由。でも真実を記事にしたら、取材できなくなるもんなぁ(笑)。

★★★★☆ 田舎暮らしを夢見て 2009年07月04日

田舎暮らしを夢見て早20年になります。この本は、創刊に近いころから読んでいます。中々実現には至りませんが、枕元にこの本を置くことで、妻への無言のアピールにしています。田舎暮らしの現実/ノウハウが詳しく記載されているので、自分の思い描いている夢とのギャップを埋めてくれます。

★★★★★ 田舎に住んでみたくなる雑誌 2007年11月01日

毎月いろいろな田舎暮らしが見れて、自分に合った暮らしのヒントになる。こんな暮らししてみたいなあ、とか、農業だけじゃないのもわかるし、スローな生き方をしたい人にぴったりではないかと思う。物件情報も豊富だし、夢が広がります。

★★★★★ セルフビルド 2007年10月17日

以前に何年も購読していました。当時自分で家を建てる学校、2×4実践学院(代表:ばんしょう氏)という連載を見て田舎に小さな住宅をセルフビルドしました。当時セルフビルドのマニュアルとしては唯一のもので、再開を望む読者の一人です。

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