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雑誌名: 自由民主 第2266号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2266号(平成19年3月6日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2266号が26日、発行されます。今週は、政策解説満載となっています。
まず1面では、安倍自民党の地域活性化策のポイントをシリーズで解説する「安倍流 地方活性化策」。第2回は、「人材」と「資源」の活用に重点を置いた各施策について取り上げます。
続いて、2面の「主張」では、住宅瑕疵担保法案について、わが党と民主党との政治姿勢の違いを解説するほか、3面では、「成長力底上げ戦略」について議論した雇用・生活調査会と衆院予算委員会の様子をお伝えします。
12面では、野党との政策の違いを解説する「わが党は訴える」。今週は河井克行国防部会長に防衛省の省昇格の意義や米軍再編について聞きます。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
「安倍流」地方活性化策
<2面>
主張: 住宅瑕疵担保法案 わが党と民主党との違いの象徴
北海道教職員組合問題等に関するプロジェクトチーム 現地調査団派遣へ
<3面>
衆院予算委員会―「地域の活性化なくして国の活性化なし」との方針のもと、「頑張る地方応援プログラム」を推進
雇用・生活調査会 「成長力底上げ戦略」を議論
<5面>
決戦に挑む 参院選一人区特集 常田享詳(鳥取)
<6&7面>
いらっしゃい:愛知県瀬戸市
<7面>
私のサラリーマン時代:土屋正忠 衆議院議員
<8面>
思い出の選挙戦: 石破茂 衆議院議員
この一冊:『きけわだつみのこえ』戦没学生の遺書に平和、政治の大切さを痛感(並木正芳衆院議員)
今さら聞けない選挙の?:Q「一般の人たちが親しみやすい選挙事務所づくりを教えてください」―A「支援者一人ひとりの想いがこもっている選挙事務所づくりを心がけましょう」
<9面>
クローズアップ あなたの生活こうなります: 新型インフルエンザ対策
<10面>
日本夢づくり道場:作家の曽野綾子さん 「世界の貧困」で講演
第5回議員が読み解く国際政治:「気候温暖化」テーマに 川口元環境大臣が講演
社会保障制度調・医療委:後期高齢医療で意見聴取
住宅土地調と国土交通部会:住宅瑕疵担保法で議論
<11面>
都道府県通信
広島市長選・かしむら武昭
<12面>わが党は訴える 河井克行党国防部会長 責任を持って国防政策を実行
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