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雑誌名: 自由民主 第2270号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2270号(平成19年4月3日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2270号が27日、発行されます。いよいよ幕を開けた統一地方選におけるわが党の立場を端的に表した紙面となっています。
まず1面で、選挙の争点を[1]「地域活性化」か「停滞」か[2]地方行革を推進できるのは誰か[3]バラマキ政策は将来大きなツケに――の3点に絞って解説するほか、12面では、特に激戦が展開されている北海道、岩手の両知事選と札幌、広島の両市長選に焦点を当て、決戦に挑むわが党候補の「第一声」要旨を掲載しました。「地域に活力。成長で活力。」をスローガンに、地方活性化に向け、公認・推薦候補者の勝利に全力を挙げるわが党の決意が感じ取れる内容になっています。
また、2面の「主張」は、格差問題について。問題の本質や対策に鋭く迫るとともに、必要以上に国民の不安を煽ろうとするかのような、民主党の姿勢に対し、疑問を投げかけます。
<1面>
統一地方選スタート
<2面>
主張:格差問題 「批判だけでは何も解決しない」
文部科学部会、文教制度調査会合同会議 「教員免許法及び公務員特例法」改正案を了承
法務部会 鹿児島公選法違反事件についてヒアリング
<3面>
内閣・国防・外交合同会議 イラク特措法の2年間延長を了承
新年度予算成立
<5面>
決戦に挑む 参院選一人区特集 小野崎耕平(三重)
<6&7面>
Face to Face:「環境問題は、あなたが主役」 鈴木俊一&萩尾みどり
<8面>
思い出の選挙戦: 原田義昭 衆議院議員
この一冊:『メメント・モリ』インド人の衝撃的な写真が訴える「生と死」(鈴木淳司衆院議員)今さら聞けない選挙の?:Q「選挙カーによる街宣活動のポイントを教えてください」―A「候補者に身近な選挙運動員をウグイス嬢やカラスボーイに。有権者の心に響く連呼を」
<9面>
クローズアップ あなたの生活こうなります: 消費者団体訴訟制度
<10面>
中小企業の事業承継問題検討小委 問題点とりまとめへヒアリング
日本夢づくり道場 人付き合いのこつや、好印象与える会話学ぶ
<11面>
都道府県通信
三重県連:総決起大会を開催 県下全域から2000人が参加
川崎市連:市議選勝利へ一致結束
香川県連:「第8回KAGAWA21塾」開催 女性党員らが講演聞く
<12面>
統一地方選激戦区 わが党候補の第一声「北海道知事選、岩手県知事選、札幌市長選、広島市長選」(一部地域は地方版)
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