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自由民主 第2275号 雑誌名: 自由民主 第2275号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2275号(平成19年5月15日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2275号が8日、発行されます。
「21世紀にふさわしい」憲法の制定に向け、「新憲法制定推進の集い」が4月24日、開催されました。今号の12面では、安倍総裁をはじめとする党役員が新しい時代を切り開くため、その必要性を訴えた当日の様子を伝えます。特に安倍総裁のあいさつ要旨を掲載。新憲法制定に対する、現在のわが党の基本的考え方が端的に述べられています。
わが党議員が選挙にまつわるエピソードや秘話をお伝えする8面連載「思い出の選挙戦」。今回は鴨下一郎衆院議員が一昨年の「郵政選挙」を振り返ります。まだ記憶に新しい同選挙戦を通じて得た教訓をはじめ、政治家としての揺るがぬ信念や志を語っています。
今号で見逃せないのが、わが党役員と各種団体の幹部が各分野の課題を語り合う新企画、「シリーズ対談」です。第1回目は、党社会制度調査会長の鈴木俊一衆院議員と日本医師会の唐沢人会長です。医療が直面している様々な課題について、忌憚のない意見交換が行われています。
<1面>
来年サミット 洞爺湖で開催 “美しい国、日本”世界に発信 安倍総理が決断
<2面>
主張:社保庁改革 「官温存のための民主党案」
日米首脳会談 北朝鮮問題など連携確認
<3面>
イラク特措法改正案 衆院特別委で本格審議スタート
国家公務員法改正案を国会提出
住宅土地調査会小委 二百年住宅へ「家歴書」を提言
<5面>
決戦に挑む 参院選一人区特集 山下英利(滋賀)
<6&7面>
シリーズ対談: 鈴木俊一・党社会制度調査会長&唐沢人・日本医師会会長
<8面>
思い出の選挙戦: 鴨下一郎 衆議院議員
この一冊:『自由からの逃走』人間はどこまで自由に耐えられるか(竹本直一衆院議員)
今さら聞けない選挙の?:Q「選挙終了後のあいさつ回りのポイントを教えてください」―A「早ければ早いほど効果的。ホームページの更新も忘れずに」
<9面>
クローズアップ あなたの生活こうなります: 自転車の交通取り締まり強化
<10面>
緊急医師不足対策特命委が発足 総合的に医師不足に対応
海洋政策特別委 東シナ海の日中権益について議論
集団的自衛権の検討へ 特命委員会を設置
党秘書会が能登半島地震支援募金を党へ
<11面>
4月の選挙結果
<12面>
「新憲法制定推進の集い」開催 結党以来の党是実現へ
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