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雑誌名: 自由民主 第2285号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2285号(平成19年7月24日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2285号が18日、発行されます。
第21回参院選が公示されました。「天下分け目」とも言われ、特に注目度の高い今回の選挙。今週号は「参院選特集号」として、お届けします。
東京・秋葉原駅前で行われた安倍総裁の第一声が1面。熱のこもった演説に、約3800名の聴衆が耳を傾けました。「『親方日の丸』体質を一掃する」「私は抵抗には負けない」――改革貫徹に向けた、決意の第一声をお聞きください。
続いて、2面から3面にかけては、9カ月に渡る安倍政権の「成果」について考えるとともに、民主党が「政権交代」を叫ぶに相応しい政策を持っているのかを検証します。「安倍流」の真骨頂とも言える、地域活性化策、年金記録問題、そして、公務員制度改革の3点について、そのポイントをわかりやすく解説。その上で、民主党マニフェストの「目玉」とも言える年金と農業政策について、その矛盾を徹底的に追及します。
「成長」か「停滞」か――これからの日本の進路を選択する重要な参院選です。わが党は安倍晋三総裁を先頭に、「改革実行力」を訴え、新しい国づくりに向けて、堂々と政策論争を展開していきます。
<1面>
参院選公示 安倍総裁 決意の第一声
「改革実行力」を訴える 「成長か停滞か」が争点
<2面>
安倍政権9カ月の成果を問う
地域活性化策 年金記録問題 公務員制度改革
<3面>
堂々の政策論争で真っ向勝負
矛盾だらけ「民主年金案」
「民主農政」はバラマキ
<4―6面>
参院選重点政策(1)美しい国の礎を築く(2)美しい社会と暮らしのために(3)美しい郷土をつくる(4)美しい国、日本の指針を世界に示す
<6&7面>
「政権公約2005」以降の主な実績・成果
<8―11面>
比例代表候補者アンケート
「私が訴えたいこと」
<12面>
「私たち自民党は、逃げません、言い訳しません、実行します。」
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