マガジンショップ リバリブリ
*
自由民主 第2297号 雑誌名: 自由民主 第2297号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

この号を購入する

*

■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
*

■ 目次

機関紙「自由民主」2297号(平成19年10月30日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2297号が23日、発行されました。
まず1面で取り上げるのは、改正建築基準法です。耐震偽装事件を受けて成立した同法ですが、施行後、着工件数の落ち込みなどの問題が出ています。これを受け、わが党は改善策を講じるよう政府に申し入れたところです。党国土交通部会長の三ッ林隆志衆院議員に、この問題に対するわが党の基本的姿勢を聞きました。
12面のシリーズ企画、「識者がみる対テロ支援活動の必要性」の3回目は帝京大学の潮匡人准教授です。活動継続の意義などをわかりやすく論じています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
改正建築基準法の影響 三ツ林国土交通部会長に聞く 早急な安全策 政府に申し入れ
対テロ阻止の艦船に限定 補給支援特措法案 審議入り
<2面>
税制改正要望ヒアリングを開始 組織本部・団体総局
検討WTが白書見直し案を提言
環境教育でヒアリング 環境小委
主張:補給支援特措法案審議入り 真剣で誠実な論戦を
<3面>
「コメ政策」月内に結論 総合農政調査会農業基本政策小委
「死因究明制度」試案で聴取 医療紛争処理のあり方検討会
障害児福祉施策で4団体からヒアリング 障害者福祉委員会
これぞ福田流―胸中吐露し本筋を伝える率直な答弁 参院予算委
<5面>
マイ・ビジョン:川条志嘉衆院議員(大阪2区)【少子化対策は終わらない】再就職の制度の改善を
<6&7面>
議員にクリック:地球温暖化対策「美しい星50」を世界にアピールする 党環境部会長 中川雅治参院議員
省エネ技術生かし、環境保全と経済発展を両立
<8面>
思い出の選挙戦: 高市早苗 衆議院議員
この一冊:『石橋湛山評論集』理想の政治家とは「国家の人」「言論の人」(赤池誠章衆議院議員)
イギリス政治制度:下院議員は大臣との会議で意見を表明
<9面>
クローズアップ あなたの生活こうなります:年金時効撤廃特例法 年金記録漏れ問題を早期解決
<10面>
参院予算委員会わが党の質問要旨
過疎特措法見直しスタート 過疎対策特別委員会
<11面>
都道府県通信
熊本 定期大会を開催 新体制スタート
福島 青年部・青年局・女性部合同会議 井脇ノブ子衆院議員が講演
大阪 青年局中央研修会 谷津義男衆院議員が講演
<12面>
識者がみる対テロ支援活動の必要性(3)
潮匡人(評論家・帝京大学准教授)
目に見える貢献が必要
海自の活動中断は「07年の敗北」の招来
小沢代表の憲法解釈は強引かつ乱暴
*
| 前のバックナンバー | 次のバックナンバー |
*
 カテゴリー
*
*

Copyright (C) 2008 マガジンショップ リバリブリ All Rights Reserved