マガジンショップ リバリブリ
*
自由民主 第2306号 雑誌名: 自由民主 第2306号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

この号を購入する

*

■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
*

■ 目次

機関紙「自由民主」2306号(平成20年1月1・8日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2306号が26日、発行されました。
総裁が登場する機関紙「自由民主」恒例の新春対談は、今年は「福田流」がテーマです。政治記者として36年の経験を持つ田勢康弘氏と対談。日本の政治にとって未経験の時代に臨む決意を福田総裁が訴えます。これからの日本やリーダー論、私生活に至るまで、随所に「福田流」が語られる対談となりました。
また、16面には政治コラムニストの国正武重氏による「幹事長・伊吹文明論」を掲載。政界転身の相談を受けて以来、伊吹幹事長とは25年の付き合いになる国正氏。わが党の再生に向けて全力を尽くす政治家・伊吹文明の政治姿勢から人物像まで、明晰に分析しています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
日本の安定した道を求めて 平成20年 時代とリーダーを語る――いま“福田流”とは 日本政治 未経験の時代に問う 今に対応しきれるか生産重視の政治行政
<2&3面>
党役員が選ぶ この一冊
<5面>
古賀誠選挙対策委員長が「全国行脚」を語る 選挙に勝てる情熱持つ候補者を擁立
「政権を死守する気迫で戦う」 着実に政策を実現し国民の信頼回復図る
<8&9面>
日本の行く道舗装する“福田式”で改革続行
<11面>
「北海道洞爺湖サミット」準備着々 地球環境への意識喚起 町民一丸 成功へ向け協力体制 道独自の「環境総合展」開催へ
<12面>
クローズアップ:地球温暖化対策 家庭、事業所の温暖化対策がより大切に
<13面>
2008米大統領選を読む 新人同士の論争対決 双日総合研究所 吉崎達彦副所長 イラク、医療制度改革、移民問題 熾烈な長期の戦い
<15面>
青年部・青年局、女性局代表者が語る 「絶対に負けられない」次期総選挙の課題 最も保守志向の組織「青年部・局」 元気で活発な行動する女性部へ
<16面>
幹事長・伊吹文明論 政治コラムニスト 国正武重 政策能力、説明能力に高い評価 自民党没落の危機から脱却図る 史上初の異常事態の幹事長
*
| 前のバックナンバー | 次のバックナンバー |
*
 カテゴリー
*
*

Copyright (C) 2008 マガジンショップ リバリブリ All Rights Reserved