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雑誌名: 自由民主 第2307号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2307号(平成20年1月29日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2307号が22日、発行されます。新年初の「自由民主」は、1月17日に開かれた第75回党大会特集です。全国から多くの党員・党友が集まり、福田康夫総裁を先頭に党再生にかける決意を新たにした今年の党大会。47都道府県連の女性部長などによる決意表明や万歳三唱で力強く大会を締めくくったフィナーレ、そして、華やかな雰囲気につつまれた大会後のレセプションなど、その様子をお伝えします。また、政策解説「L&D BEAT」では、事業承継税制の拡充を取り上げます。後継者不在による廃業が7万社に上るなど、中小企業の世代交代円滑化の問題は長年の懸案とされてきました。党事業承継問題検討小委員会の梶山弘志委員長に、その意義を聞くとともに、制度の内容をまとめました。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
第75回党大会 党再生への決意新た 国民本位の政治確立を 立党以来の危機 参加3400人が認識共有
通常国会 福田総理が決意表明
<2面>
第75回党大会 伊吹文明幹事長 党務報告 国民生活の安心・安全を
党則改正要綱
<3面>
第75回党大会 決戦の年 各界からエール
太田昭宏・公明党代表 多難な課題に真正面から取り組む
御手洗冨士夫・日本経団連会長 日本経済の新しい成長創造を展開
第5回「国際政治・外交論文コンテスト」授賞式
<5面>
全国幹事長会議 国民の立場に立った政治に変える
党青年部・青年局、女性局合同全国大会 総選挙必勝へ活動方針 国民政党の自覚取り戻し、奮い立とう!
<6&7面>
第75回党大会 表彰された方々
<8&9面>
第75回党大会アピール 国民の為の政策を実行 「自立と共生」「希望と安心」の国づくり
平成20年 党運動方針―立ち上がれ自民党― 立党以来の最大の危機を克服する
坂本剛二党運動方針案起草委員長に聞く 党組織の強化と国民の信頼回復
<10面>
主張:暫定税率廃止の是非 税金は安い方がいいけれど・・・
補給支援特措法が成立 「テロとの闘い」に復帰へ
20年度予算提出 財政健全化と国民生活に重点
薬害肝炎被害者問題の全面解決へ 「救済特別措置法」が成立
<11面>
L&D BEAT:事業承継税制の抜本的改革実現 日本経済支える中小企業支援 梶山弘志党事業承継問題検討小委委員長に聞く 法案成立に向けバックアップ 自社株相続税が80%納税猶予
<12面>
福田総裁年頭演説 安心して生活できる社会
国民の立場に立つ政治を貫徹 地方に元気を取り戻し 活気ある経済の普及を
厳しい中にも明るさ 華やかなレセプション
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