![自由民主 第2309号]() |
雑誌名: 自由民主 第2309号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2309号(平成20年2月12日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2309号が5日、発行されます。
先月末、両院の議長あっせんにより、来年度予算と日切れ法案を年度内処理することで与野党が合意したことは各メディアが報じている通りです。今週の1面では、その意義やポイントを詳しく解説します。
12面では、道路特定財源を取り上げます。民主党は暫定税率の廃止を主張していますが、その維持を求める地方議会の声は民主系の会派も含め、大きくなる一方です。
また、新企画として、「これだけは知っておきたい 政治資金規正法」が6面でスタート。この3年間の改正を中心に、5回シリーズで基礎知識をわかりやすく解説します。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
予算・日切れ法案の年度内処理で合意
国民生活の混乱回避に全力
民主、両院議長あっせん受入れ
約束の履行は衆参の責務 「政局至上」より政策論議を
<2面>
輸入ギョーザ中毒事件 拡大防止・原因究明急ぐ 緊急対策本部を設置
中小企業を支援へ 承継円滑化法案など了承 経産部会・中小企業調合同会議
間伐等促進法案を了承 農林関係合同会議
菅 民主党代表代行に厳重抗議 二階総務会長、古賀選対委員長を誹謗 具体的根拠の提示を要求
<3面>
衆参予算委でわが党8議員が質問 安心・安全の暮らしを 医療、食、環境など政策提言
<5面>
マイ・ビジョン:牧原秀樹衆院議員(北関東ブロック選出)【地域力の発揮】奉仕精神が日本の底力 地域社会の活動そして発展へ 今こそ政治が取り組むべき
<6面>
思い出の選挙戦:杉浦正健 衆議院議員
この一冊:『宇宙からの帰還』傷心旅行で座右の書とした忘れ難き一冊(下村博文衆議院議員)
これだけは知っておきたい 政治資金規正法:資金管理団体の収支報告は要注意を
<7面>
クローズアップ:農林水産物の輸出戦略 農林水産業をわが国の戦略産業に
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
NPOなど事業者が地域再生計画の提案可能に 内閣部会と地域再生調査会が再生法の一部改正案を了承 多彩な再生事業の推進目指す
国際海上輸送の活性化へ 海上運送法および船員法改正を了承
世界宗教者平和会議 世界大会への協力を要請 庭野日本委理事長らが党本部を訪問
<11面>
都道府県通信
大阪:谷垣禎一政務調査会長が講演 混乱する世界経済を解説 松浪健四郎文科副大臣が講演 国際社会に貢献する自衛隊
北海道:「早急に魅力的候補を」青年局研修会 総選挙に向け柿木局長
広島:青年部・局メンバーが街頭演説で初マイク
<12面>
道路特定財源 都市・地方問わず堅持の声続々 民主系首長、地方議員も同調 素朴な疑問Q&A 自治体の動き活発化
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