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自由民主 第2310号 雑誌名: 自由民主 第2310号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2310号(平成20年2月19日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2310号が13日、発行されます。
地方の活力なくして国の活力なし――。わが党は地域の活性化を最優先課題とし、全力で取り組んでいますが、今週号では、今通常国会に提出されている、“地域活性化策”のポイントを、1面でお伝えします。
そして、それらの地域活性化策を実現するための前提となるのが、平成20年度予算です。続く3面では、衆院予算委員会でいよいよ始まった同予算の審議で、わが党から質問に立った谷垣禎一政務調査会長ら4議員の質疑をまとめました。わが党は早期の成立に全力を挙げます。
また今週号では、伊吹文明幹事長が上梓した料理エッセー集、『いぶき亭 四季の食卓 大臣のこだわり手料理』を抽選で本紙読者10名にプレゼントします。「食べ歩きが趣味」という伊吹幹事長の著書だけに、読んでいるだけで「おいしそう」という気分になる1冊です。10面に記載されている応募要項をご覧の上、奮ってご応募ください。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
元気な地方へ施策総動員
暮らし、仕事、希望の再生
予算、法案の早期成立に全力
<2面>
中国製冷凍ギョーザ中毒事件 日中協力して究明へ 政府緊急調査団から対策本部が報告聴取
耐震偽装による影響は解消へ 「住宅着工」ほぼ回復
「水の安全保障」を研究 特命委研究会 多角的に検討し提言へ
生産者の声を政策に反映へ 農林部会ー畜産・酪農対策小委員会
岩国市長選 福田氏が初当選
<3面>
20年度予算審議スタート 衆院予算委 「国民目線」「地方再生」など議論
補正予算が成立 切れ目のない予算執行へ
<5面>
マイ・ビジョン:松浪健太衆院議員(大阪10区選出)【道州制の導入】究極の構造改革に3つの側面 政治・行政そしてマインド改革 夢の持てる「国のかたち」
<6面>
思い出の選挙戦: 中野清 衆院議員
この一冊:『井上成美』太平洋戦争に反対した最後の海軍大将(与謝野馨衆院議員)
これだけは知っておきたい 政治資金規正法:国会議員関係政治団体の収支報告は平成21年分から新制度へ
<7面>
クローズアップ:事業承継税制の拡充 家業を安心して継続できる税制実現
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
住宅土地調査会 国土交通省案を検討 200年住宅 成熟社会にふさわしい豊かな住生活の実現へ
中国の豪雪でお見舞い 三原国際局長が中国大使館訪問
伊吹幹事長の料理エッセー集 読者10人に抽選でプレゼント 「いぶき亭 四季の食卓 大臣のこだわり手料理」
<11面>
都道府県通信
北海道:経済・財政立て直しで提言 道連役員らが山本副知事に提出 施策実現を要望 20年度予算案に反映
富山:南砺市連女性部「りぶるのつどい」を開催 森山衆院議員が「私のあゆみ」で講演 組織の基盤強化を図る
鳥取:県連女性部が一泊研修会を開催 猪口衆院議員「少子化と教育の課題」で講演 次期総選挙勝利へ結束を訴え
<12面>
道路財源は地方行政の根幹 地方6団体が緊急大会 国民生活の混乱回避へ 街頭でも理解訴える
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