マガジンショップ リバリブリ
*
自由民主 第2312号 雑誌名: 自由民主 第2312号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

この号を購入する

*

■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
*

■ 目次

機関紙「自由民主」2312号(平成20年3月4日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2312号が26日、発行されます。
1面ではわが党の中小企業対策を解説。年度末を迎え、資金繰りに苦しむなど厳しい経営環境にある中小企業を支援するためのものです。政府・与党は一体となり、日本経済の「屋台骨」と言える中小企業を全力で応援していきます
大詰めを迎えている道路特定財源の審議については3面で予算委員会での集中審議の様子をお伝えするほか、12面では、本会議において、政府と質問者との間で交わされた主な論点をまとめました。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
政府と一体で中小企業をバックアップ
党調査会が「決議」取りまとめ
現場の声を政策に反映 福田総理に申し入れ
<2面>
イージス艦衝突事故 国防部会・安保調査会・基地対策特委が緊急合同部会 「情報伝達」見直し求める 再発防止へ危機管理体制も検討
「救急医療と搬送」で大阪へ調査団派遣 実効ある政策実現へ
地域の新規党員 3年連続で10万人超 平成19年党員は1,102,460人
<3面>
国会サプリ:与野党攻防の仁義
衆院予算委 集中審議 山本有二議員が提言・要請 国民の納得いく道路行政へ 投資重点政策の合意を
わが国の国際平和協力のあり方を議論 一般法制定へ検討始まる
<5面>
マイ・ビジョン:小野寺五典衆院議員(宮城6区選出)【戦略的海洋国家を目指して】地球を守る海洋生物資源 二酸化炭素の吸収 バイオ燃料の原料として活用
<6面>
思い出の選挙戦: 津島雄二 衆議院議員
この一冊:『パン・ヨーロッパ』想像力や構想力の大切さ学んだ欧州統合のバイブル(武部勤衆議院議員)
これだけは知っておきたい 政治資金規正法:国会議員関係政治団体は全ての領収書等の徴収を
<7面>
クローズアップ:「ねんきん特別便」と「ねんきん定期便」 年金の信頼回復へ全力
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
頑張ろう 知多半島物産展 衆議院議員 伊藤忠彦 知多の産業振興へ各組織が一致協力
セミナー「議員が読み解く国際政治」尾身幸次衆院議員が産学官の連携を強調
出会い系サイト規制で児童の犯罪被害防止へ 内閣部会が一部改正案を了承
<11面>
都道府県通信
栃木:暫定税率維持で一致結束して行動 女子部総会 今年の活動方針を採択 「世界の安定には外交が重要」 有村治子参院議員が講演
新潟:「総選挙を絶対に勝ち抜こう」 青年局大会 3項目の活動方針を決定 愛知治郎参院議員が講演
香川:道路特定財源の必要性を力説 「KAGAWA21塾」を開催 青年局・部 女性局共催 薗浦健太郎衆院議員が講演
<12面>
道路財源審議大詰め 国会論戦の主なポイント 一般財源化しても他に使える財源生じない 暫定税率廃止で地域経済や雇用面にマイナスの影響も 環境税化は総合的な検討が必要 優遇されていない道路予算 聖域化批判はあたらない
*
| 前のバックナンバー | 次のバックナンバー |
*
 カテゴリー
*
*

Copyright (C) 2008 マガジンショップ リバリブリ All Rights Reserved