![自由民主 第2313号]() |
雑誌名: 自由民主 第2313号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2313号(平成20年3月11日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2313号が4日、発行されます。
1面は伊吹文明幹事長と谷垣禎一政調会長による中小企業視察です。原油の高騰に苦しむ中小企業の実情を把握するために計画されたもので、都内のクリーニングや運送業、製パン工場など5ヵ所を訪問。経営者から、実情を訴える貴重な意見が相次ぐなど、充実した視察となりました。写真もふんだんに使い、当日の様子を詳しくお伝えします。
12面は山本有二党道路調査会長へのインタビューです。高速道路の整備率と求人倍率の関係などのデータを示しながら、道路建設の価値や本質について、わかりやすく解説。国会では道路特定財源をめぐる議論が続いていますが、この問題の論点やポイントがわかりやすく語っています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
伊吹幹事長、谷垣政調会長が中小企業視察
原油高 現場の声を政策に
<2面>
BPOに審査申し入れ テレビ朝日2.26 スーパーモーニング 根拠なく誤解招く編集 公平性欠く党派的偏向報道
燃料サーチャージ制の導入を 国土交通部会が方針を決定 トラック業に緊急措置
ペットにも「食の安全」 環境部会、動物愛護小委 初の規制法案を了承
<3面>
国会サプリ:地方公聴会
20年度予算、税制改正法案など 衆院で可決、参院へ 議長あっせんの「徹底審議」果たす 野党議員の質疑時間 異例の4時間超
障害者“雇用率”の対象企業を拡大へ 厚労部会が促進法改正案を了承
<5面>
マイ・ビジョン:山口泰明衆院議員(埼玉10区選出)【戦略的議員外交で外交力強化を】国際社会との強固な関係 独自のソフトパワーを活用し経済・民主化への支援を強化
<6面>
思い出の選挙戦: 宮路和明 衆議院議員
この一冊:『文明としての教育』国語教育こそ実は愛国教育(松浪健四郎衆議院議員)
これだけは知っておきたい 政治資金規正法:上場企業として一定期間継続して存続なら主構成員が外国法人や外国人でも寄付は可能
<7面>
クローズアップ:厚生年金の繰り下げ受給制度 受給開始を遅らせて年金額を増やす
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
水産施策の推進検証始まる 水産基本政策小委 5月に21年度政策に反映の意向
離島における燃油価格安定に向け議論スタート 離島燃油価格対策PT ガソリン価格本土との格差是正論議
古紙配合率偽装問題を大手製紙各社から聴取 違法伐採対策検討チーム
思想家 井上新甫氏が講演 日本夢づくり道場 「生まれ持った徳を政治の場へ」 政治家と王道学―王陽明の政治哲学から―
温対法一部改正案を了承 環境部会
<11面>
都道府県通信
三重:道路特定財源堅持の緊急街頭演説 民主党案では県民生活や必要な道路整備がストップ
神奈川:川崎市連が新春のつどい開催 川崎から新しい自民党を創ろう
京都:山科支部女性局 新春の初参りで交流と躍進祈念
<12面>
山本有二道路調査会長に聞く 「道路はムダ」論者に物申す 道路を採算だけで考えるな
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