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自由民主 第2320号 雑誌名: 自由民主 第2320号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2320号(平成20年4月29日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2320号が22日、発行されます。
「角を矯めて牛を殺す」とは、長寿医療制度に対する野党の姿勢です。行政上のミスや周知不足があったことは事実であったとしても、だからといって、今回の制度改革そのものを否定してしまっては、高齢者医療の問題は何も解決しません。1面【主張】では、この問題の本質をコンパクトにまとめています。
シリーズでお伝えしている12面【自民党 成長力底上げ戦略】。第3回のテーマは「環境と経済成長」。世界に誇る日本の環境技術の活用や「低炭素社会」構築に向けた課題ついて中川雅治環境部会長が語ります。環境問題に関する今後の政策の方向性が見えるインタビューとなっています。
地域活性化のための様々な施策をコンパクトに整理したわが党作成の「地域活性化ガイドマップ」の平成20年度版が作成されました。読者に無料プレゼントされます。応募方法は今号2面に掲載されています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
山本しげたろう候補必勝 衆院山口2区補選 福田総裁が街頭応援演説
【主張】長寿医療制度 不安煽り政争の具とするな
<2面>
「日中の絆いっそうの強化を」 伊吹幹事長訪中 胡錦濤国家主席と会談 率直な意見交換
道路特定財源の与野党協議始まる 参院では民主党の“横暴”が続く
地域活性化へ施策活用 活性化特委・再生調が20年度版ガイドマップを了承
読者20人にプレゼント
<3面>
暫定税率の回復を 「地方の危機」訴えて緊急大会
契約目標率、労働条件など中小企業労働者問題で提言
<5面>
マイ・ビジョン:木村太郎衆院議員(青森4区選出)
【世界に誇れる日本の農業へ】担い手育成、食の安全、実情を理解した責任ある政策
<6面>
実戦「連呼術」:フレーズの作り方・使い方=(2)「説得フレーズ」
難しい政策をかみ砕くのがポイント
この一冊:『散るぞ悲しき』栗林中将の家庭的な人柄に強く引かれた(江藤拓衆議院議員)
わが社のCSR:日本郵船株式会社=フィリピンに「商船大学」を設立
<7面>
クローズアップ:バイオ燃料 新エネルギーの生産が本格化
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
社会保険庁の「組織ぐるみヤミ専従問題」 葉梨康弘衆院議員が追及 同庁労組問題PTでも実態解明に向け調査を続行
中間論点整理案を了承 木材等需要拡大プロジェクトチーム
宿泊体験「子ども農山漁村交流プロジェクト」の推進状況を聞く 都市と農山漁村の共生・対流を進める調査会
<11面>
山本しげたろう候補は訴える
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(3):中川雅治環境部会長に聞く
環境は新たなビジネスチャンス 環境が国際競争力高めていく時代に
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