![自由民主 第2321号]() |
雑誌名: 自由民主 第2321号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2321号(平成20年5月6・13日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2321号が29日、発行されました。
歳入法案が参院へ送付されてから、とうとう60日が経過。党利党略を最優先する民主党の”審議引き延ばし”により、わが党の話し合いによる解決への努力はすべて水泡に帰しました。地方経済に与えている深刻な影響を考えると、これ以上の失効期間は許されません。1面では、この問題に対する責任政党としての考え方を訴えています。
わが党の景気対策のポイントをシリーズでお伝えする12面の「自民党 成長力底上げ戦略」。第4回は衛藤晟一厚生労働部会長です。少子高齢化が進む中、さらに重要になる若者や女性、高齢者の労働力を生かすための施策について、聞きました。
主な記事は以下の通りです。
<1面>歳入法案 地方経済の減速に対処せよ 一日も早い成立不可欠 参院は60日間結論出せず これ以上放置できない民主の審議引き延ばし
福田総理が「無駄ゼロ」へ号令 閣僚懇談会で
<2面>
主張:道路財源の一般財源化 福田総理提案と再議決は矛盾しない
「在日米軍駐留経費負担協定」を承認 民主、迅速な審議に応ぜず予算執行1ヵ月の空白
独立行政法人改革で通則法改正案を了承 行革関係合同会議
<3面>
誰もが能力発揮する社会 「新雇用戦略」の原案を了承 雇用・生活調査会など合同会議
国会サプリ:法案の強行付託
道路特定財源与野党協議 野党反発で進展なし
<5面>
マイ・ビジョン:遠藤利明衆院議員(山形1区選出)【オリンピックで金メダルを】目指せスポーツ立国
<6面>実戦「連呼術」 フレーズの作り方・使い方 (3)「遊説目的フレーズ」
この一冊:『戦略的思考とは何か』ダイナミックな政治には戦略的思考が欠かせない(長崎幸太郎衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 全日本空輸株式会社 「私の青空」国際環境絵本コンクールを開催
<7面>
クローズアップ:地方再生の総合戦略
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
危険部位混入の米国産輸入牛肉問題 関係各省に現地調査求める 動植物検疫・消費安全小委員会
温室効果ガス削減への具体的提言に向け意見聴取 地球温暖化対策推進本部
来年度の重要課題取りまとめへ 水産基本政策小委員会
救急医療の現状と問題点を聞く 救急医療と搬送に関するPT
新憲法制定で推進大会 新憲法制定議員連盟
<11面>
都道府県通信
東京:自民党政経塾 第2期修了式を開催
茨城:第53回県連大会 次期総選挙必勝を誓う
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(4):衛藤晟一部厚生労働会長に聞く 「全員参加型社会」の実現を目指す 仕事と生活の調和で社会の活力発揮せよ
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