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雑誌名: 自由民主 第2326号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2326号(平成20年6月17日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2326号が10日、発行されます。
今週は1カ月後に控え、北海道洞爺湖サミット特集です。
1面は、鴨下一郎環境大臣の、「ライトダウンキャンペーン」へのご協力呼び掛けです。夏至の七夕の夜、施設や家庭の電気を消して、天の川を楽しもうとの企画で、すでに6万3千もの施設が参加しているキャンペーンです。「あかりを消して、地球にやさしい生活を見つめ直そう」――本紙をご購読いただいている皆様も、ぜひ、この機会にご参加いただきますようお願い申し上げます。
また、6、7面では日増しに歓迎ムードが高まる現地の様子をルポしました。さらに、12面では洞爺湖サミットの日程や参加する首脳の横顔を紹介しています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
ライトダウンキャンペーンにご協力を あかりを消して、地球にやさしい生活を見つめ直そう 環境大臣 鴨下一郎
<2面>
党無駄遣い撲滅プロジェクトチーム 各省庁の無駄遣い一掃を議論
国防・安保・基地合同会議 クラスター弾規制で総理決断を評価
地球温暖化対策推進本部 温暖化対策で課題検討
<3面>
後期高齢者医療制度廃止法案
矛盾、問題点が次々と露呈 審議、実質2日の暴挙
<5面>
マイ・ビジョン:齋藤正美(宮城第5選挙区支部長)
【農業・漁業は私たちの宝】=真心のこもった「安心・安全な食材」と「住みやすさ環境日本一」を発信したい
<6―7面>
北海道洞爺湖サミット サミット本番間近!道内 歓迎準備仕上げへ
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<12面>
北海道洞爺湖サミット成功に全力 「過去最大級」22カ国が参加
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