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雑誌名: 自由民主 第2327号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2327号(平成20年6月24日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2327号が17日、発行されます。
1面では、民主党が提出した問責決議案を取り上げます。伊吹幹事長が「この時期に問責に当たる理由が見当たらない」と指摘した今回の問責決議。民主党の国会戦術を一つ一つ検証していくと、随所に「矛盾」が垣間見えてきます。
12面は、党「無駄遣い撲滅プロジェクトチーム」の園田博之座長のインタビューです。同プロジェクトチームは、財政が逼迫する中、大事な税金が効果的に使われているか、あらゆる角度から総点検するもの。今後、さらに必要になる高齢者対策を考えるうえでも、無駄の排除による新たな財源の確保は重要な意味を持ちます。園田座長が意気込みを語っています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
理由なき問責決議 矛盾に満ちた民主党
「低炭素社会を目指す」 福田総理がサミットに向け発表
<2面>
畜産・酪農の窮状救済へ 合同会議 追加緊急対策を決定
<3面>
お年寄りの負担軽減へ 長寿医療制度改善策まとまる
<5面>
マイ・ビジョン:鈴木英敬(三重第2選挙区支部長)
<6面>
実戦「連呼術」 フレーズの選択(2)連呼の基本パターン
この一冊:『商人龍馬』教訓多い現代から見た龍馬像(江崎鐵磨衆議院議員)
わが社のCSR 松下電器産業株式会社
<7面>
クローズアップ:新型インフルエンザ対策を強化
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<12面>
各省庁の無駄遣い一掃へ 園田博之無駄遣い撲滅PT座長に聞く ゼロベースで政策を見直す
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