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自由民主 第2331号 雑誌名: 自由民主 第2331号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2331号(平成20年7月21日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」2331号が15日、発行されます。
全世界の注目を集めた北海道洞爺湖サミットが今週号のメイン。温室効果ガス排出量を半減する長期目標を世界で共有することで合意するなど、地球規模の課題の解決に向け、成功裡に全日程を終えました。1面では、サミットにおける4枚の写真を通じて、派手なパフォーマンスこそないものの、随所にリーダーシップを発揮し、着実に成果をあげる福田総理の政治姿勢をお伝えします。
また、12面では、就任から約10カ月が経過し、今回「最初の大きな山」と言える、サミットを終えて見えてきた“福田外交”について、有識者に聞きました。ポイントや特色、今後の課題など、福田総理が推し進める外交戦略を2週連続で考えます。
<1面>
地球環境、拉致問題 福田総理が強い指導力 洞爺湖サミットに成果
<2面>
主張:民主・山岡発言 恥なき政局優先を豪語する危うさ
洞爺湖サミットの結果について報告受ける 福田総理に各国首脳が高い評価
<3面>
なぜ必要か長寿医療制度(4) 超高齢化に対応したシステム
<5面>
マイ・ビジョン:阿部俊子(中国ブロック選出)
<6―7面>
対談:津島雄二・党税制会長&見藤隆子・日本看護連盟会長 「質の高い看護で安心できる医療・福祉サービスを」
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信
九州ブロック:「道州制」で国会議員と議論 九州青年議員ネットワーク研修会
三重:有村治子 党女性局長が講演 300人が参加し「女性の集い」
<12面>
福田外交―識者はどう見る―<上> 早稲田大学大学院客員教授、元駐印・駐仏大使 平林博 東京大学大学院教授、元国連大使 北岡伸一
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