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雑誌名: 自由民主 第2335号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2335号(平成20年8月26日号)発行のおしらせ
今号は、今回の党役員人事で新たに就任した麻生太郎幹事長のインタビューを1面でお伝えします。党の「要」として、その手腕に注目が集まる麻生新幹事長は、社会を覆う閉塞感を打破するため、全力で取り組む姿勢を強調。国民の不安解消に向けた決意と抱負を語っています。
また、わが党国会議員が各界の著名人と対談する人気企画、「Face to Face」にはF1ドライバーのパイオニアと言える、鈴木亜久里さんが登場。元バーテンダーという異色の経歴を持つ谷本龍哉内閣府副大臣と「夢の実現」をテーマに語り合います。
「なぜ必要か長寿医療制度」は今回が最終回。「どのような問題が生じているか集中的に点検する」との福田総理の指示のもと、これまでに決定された制度の改善点をまとめました。
<1面>
麻生太郎幹事長に聞く 景気対策で国民不安解消
静かなる改革―福田康夫の挑戦―<3> 国民の立場に立った行財政改革
<2面>
政調正副会長会議で総合的経済対策の重点項目案まとめる
療養病床再編で議論 医療委員会
<3面>
なぜ必要か長寿医療制度(7) 「少子高齢化時代」乗り切る最善の制度 お年寄りの安心を実現
<5面>
マイ・ビジョン:寺西睦(衆院愛知県選挙区支部長)
<6―7面>
Face to Face:谷本龍哉&鈴木亜久里
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
青年党員100人が訪韓 拉致問題での連携も確認
<11面>
都道府県通信
東北ブロック:東北地方振興策など街頭で訴え 青年部・青年局研修会
兵庫:ニューリーダー育成プロジェクトなど推進 青年局・青年部合同大会で活動方針了承
茨城:小池百合子衆院議員が講演 岩井支部女性部研修会
<12面>
福田内閣新体制が本格的に始動 国民目線の改革加速
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