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雑誌名: 自由民主 第2336号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2336号(平成20年9月2日号)発行のおしらせ
今号の1面は、新たに就任した保利耕輔政務調査会長のインタビューをお伝えします。わが党の政策責任者として、その手腕に注目が集まる保利新政調会長は、山積する重要課題に全力で取り組む姿勢を強調。国民生活の安定に向けた決意と抱負を語っています。
また、12面のシリーズ企画、「原油高騰対策 国民生活を守れ」の3回目は離島対策。離島支援の拡充を求める「緊急決議」の取りまとめにあたった宮路和明・党離島振興委員長に対策の基本的な考え方をききました。
3面では新企画、「検証 民主党政策」がスタート。民主党の主張する政策は実現可能なのか――各テーマごとに解説していきます。第1回目は政策の裏付けとなる財源について。民主党の政策が、本当に必要な経費を確保できるものなのかを考えます。
<1面>
保利耕輔政務調査会長に聞く 国民生活、声を念頭に 政府に有効な対策訴え
静かなる改革―福田康夫の挑戦―<4> 安心・安全な社会の構築 着実に課題
解決し不安除去
<2面>
主張:臨時国会召集へ
新執行部も本格始動 臨時国会9月中旬に召集
<3面>
検証 民主党政策(1) どうする「政策財源」 “行政のムダ”は打ち出の小槌か
<5面>
マイ・ビジョン:長谷川岳(党北海道第1選挙区支部長)
<6―7面>
新エネルギーを見て、学んで、体感しよう! EEパーク
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
環境問題でドイツを訪問 女性局
<11面>
都道府県通信
神奈川:女性のための政治セミナー 小泉純一郎元総理が講演
神奈川:「党再生元年」を確認 川崎市連定期大会
兵庫:活動方針を採択 県連大会
<12面>
原油高騰対策「国民生活を守れ」(3) 離島対策
宮路和明離島振興委員長に聞く 離島の暮らしに政治の光を 支援の拡充求め「緊急決議」
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