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自由民主 第2339号 雑誌名: 自由民主 第2339号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2339号(平成20年9月30日号)発行のおしらせ
第23代自由民主党総裁に、麻生太郎衆院議員が選出されました。同日夜には、新しい党の4役も決定。わが党は「国民政党」としての再スタートを切り、麻生新総裁のもと、全ての党員・党友が一致結束し、この難局に立ち向かう決意です。今週は総裁選結果特集号。1面には麻生新総裁の当選が決まった瞬間の写真を大きく掲載するほか、2面と3面では、投開票が行われた両院議員総会の様子を、充実した内容でお伝えします。12面では総裁就任後の初記者会見要旨をまとめました。「政治に対する不満を解消するのが私に与えられた大きな使命」――来たるべき政治決戦にむけた「麻生イズム」が語られています。
<1面>
麻生太郎氏を新総裁に選出 “開かれた国民政党”自民党が再起動
<2面>
党大会に代わる両院議員総会 党員・党友、国民の声を集めて
国民に「開かれた総裁選」 新総裁に万雷の拍手、歓声
<3面>
両院議員総会 国の再生へ改革遂行 総選挙の必勝誓い合う
健闘たたえあい固い握手 幹事長に細田博之氏 笹川・保利・古賀氏は再任
<5面>
マイ・ビジョン:務台俊介(党長野第2選挙区支部長)
<6-7面>
Face to Face:山本有二&川合俊一
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
実戦「連呼術」 連呼を中止する3つの場合
この一冊:『手紙でつむぐ親子のきずな』洋上スクールが取り持つ感動的な親子の手紙 (河村建夫衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 東京電力株式会社 “自然は人を優しくする” 〜国民共有の財産、尾瀬の自然保護活動〜
<11面>
クローズアップ:新待機児童ゼロ作戦
<12面>
麻生新総裁が決意表明 「責任ある政治」目指す 国民の不安解消が使命
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