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雑誌名: 自由民主 第2341号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2341号(平成20年10月14日号)発行のおしらせ
麻生太郎総理は9月29日に所信表明演説を行い、緊急な課題は日本経済の立て直しであると強調しました。今週号はその所信表明演説を1面、5面で紹介し、2面では細田博之幹事長、山崎正昭参院幹事長、坂本由紀子参院議員の代表質問要旨を掲載しました。3面では制度の根幹を示さない民主党の年金制度改革案を検証し、12面では今年度補正予算の内容をまとめました。
<1面>
政局より国民生活を優先 日本経済の立て直しは緊急課題
<2面>
民主「補正採決は解散が前提」 政局第一、国民生活は二の次 衆参代表質問
総務会メモ
<3面>
検証・民主党政策〈3〉年金制度改革 多くの人が全額もらえぬ「最低保障年金」
笹川総務会長に聞く
<5面>
麻生総理所信表明演説要旨 強く明るい日本をつくる
<6-7面>
シリーズ対談 党行政改革推進本部長 中馬弘毅衆院議員、日本行政書士政治連盟会長 畑 光氏
<8-9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信 8・9月の選挙結果
<12面>
国民の「痛み」「不安」に対処 補正予算成立に全力
光風霽月
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