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自由民主 第2342号 雑誌名: 自由民主 第2342号
出版社: 自由民主党

価格: 105円

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■ この雑誌について

「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。 “クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。 議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。 TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。 “私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次

機関紙「自由民主」2342号(平成20年10月21日号)発行のおしらせ
わが党国会議員が各界の著名人と対談する人気企画、「Face to Face」には人気グループSMAPのリーダーとして活躍する中居正広さんが登場。小渕優子少子化担当大臣と、「家族のかたち、昔と今、そして今後」をテーマに語り合いました。
また、新連載として、「戦前期 政党政治の興亡」が12面でスタート。政党政治の真価が問われている今だからこそ、当時を振り返ることには大きな意味があるでしょう。日本大学の古川隆久教授がシリーズで解説します。同じく12面では、民主党の政権公約(マニフェスト)を検証。財源について、5つの疑問から迫ります。
<1面>
まずは景気だ。<下> 麻生総理 追加経済対策とりまとめを指示
補給支援延長へ「改正案」が審議入り
<2-3面>
衆院予算委 補正予算審議わが党議員が鋭く切り込む
古賀誠 選挙対策委員長に聞く 「日本の将来のため政権を死守する気迫で戦う」
<5面>
マイ・ビジョン:山内康一(党神奈川第9選挙区支部長)
<6-7面>
Face to Face:小渕優子&中居正広
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
検証・民主党政策<4> テロとの闘い 自縄自縛の国連中心主義
<11面>
都道府県通信
北海道:義家弘介参院議員が講演 「HOKKAIDO政治塾」が合宿
茨城:中山補佐官が「拉致」など講演 「いばらき青年フォーラム」開催
<12面>
民主の財源ここが疑問 恒久的な財源が必要
戦前期 政党政治の興亡
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