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雑誌名: 自由民主 第2346号
出版社: 自由民主党
価格: 105円

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■ この雑誌について
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「これを読めば、自民党がわかる」をモットーに、総裁、党役員・閣僚などのインタビューをはじめ、自民党本部や都道府県で行われていることなど、アップツーデイトな話題や発言内容を正確に掲載しています。
“クローズアップ‐‐あなたの生活こうなります“では、身近な生活にかかわる政策をわかりやすく解説。
議員と著名人による対談“Face to Face”、世界と自民党をつなぐ“地球ネットワーク”、一般国民との座談会“議員にクリック” や議員による寄稿など、自民党所属の議員の横顔、素顔が見える企画が満載。
TV、雑誌でお馴染みの著名人から、自民党や政治への時には辛口提言や、現在のマスコミ報道のポイント解説などの記事も満載。
“私 がんばる元気人です”では、閉塞感が漂うと言われる今の日本の中で、苦労しながらも様々な分野でがんばって生きている人達を取りあげています。
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■ 目次
機関紙「自由民主」2346号(平成20年11月18日号)発行のおしらせ
1面は地方行脚を再開した麻生太郎総裁がメインです。総理就任前まで161ヵ所を駆け巡った麻生総理は162か所目の訪問地は茨城県。街頭や魚市場、研究施設などを訪れ、現場の“生の声”に耳を傾けました。今後も麻生総裁は、全国各地を駆け巡り、地域の本当の実情を見て回る方針です。
12面は教育再生担当の前総理補佐官、山谷えり子参院議員へのインタビューです。60年ぶりの教育基本法の改正を受けて、新しい時代に突入した教育の現状や課題などを、わかりやすく解説します。
6〜7面では、森元総理が、38年の議員生活を振り返りながら、政治家の今と昔、あるべき姿などをシリーズで語る「政治家のかたち 森喜朗元総理が語る」など、3つの新連載がスタート。どれもが読み応えのある企画です。
<1面>
麻生総裁 地方行脚を再開 「現場の声を聞く」
<2面>
保利耕輔政務調査会長に聞く 全力挙げて景気回復
金融機能強化法改正案 参院へ
<3面>
補給支援特措法改正案 早期成立を目指す
貸し渋り対策の徹底を 中小企業関係合同会議
「生活対策」の具体化を議論 国土交通部会
<5面>
マイ・ビジョン:藤井勇治(近畿ブロック選出)
<6面>
この一冊:『巨怪伝』正力松太郎との出会いが「生きる力」に(萩山教嚴衆議院議員)
政治家のかたち 森喜朗元総理が語る 父から学んだこと
わが社のCSR 第一生命保険相互会社 官民一体で創設した「保健文化賞」
<7面>
童門冬二の水鏡之人―歴史に学ぶ人間学― 危機克服は危機の外に
日本のこころ 其之一 花をいけるといふ事
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
全国青年部長・青年局長、女性部長合同会議 街頭遊説の強化などを強調
菅義偉 選挙対策副委員長の講演要旨
<11面>
長寿医療制度 さらなる改善でより良い制度へ お年寄りの医療を守る
<12面>
教育改革の成果と課題 山谷えり子前総理補佐官に聞く 教育再生が大きく前進
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