|
★☆☆☆☆ 表紙 2011年07月01日
いつまでこの不気味な表紙を続けるのでしょうか。7月1日の産経に正論8月号の広告がありますが丁度見開きの右側にNTTが全面カラーで、青い目の女の子の顔を出していました。左側には無表情で死んだような目をした中国?の若い女性、反対側には愛くるしい米国?の女児。正論のセンスは最悪なんですね。腐った大新聞の中、産経が多くの国民に読まれる事が日本を良くする道と信じていますが、これにはなんとも情けない限りです。
★★★★★ 正論こそ真実 2011年05月26日
正論を先輩の勧めで読ませていただいております。日本の今の現状は、戦後の教育世代が台頭してきたから低落が始まったように感じます。
★★★★☆ ブレないのがいい 2011年04月12日
保守本流を守る姿勢が明確で、ブレない編集姿勢が見える
★★★★☆ 産経新聞と一緒! 2011年02月18日
日本の保守の論客が熱い筆をふるう熱い雑誌です。産経新聞でカバーしきれない部分を余すところなく論じてくれていますので、中道、中道右派、右派の論調にシンパシーを感じる読者は、朝夕刊のある新聞を取る代わりに、産経新聞(朝刊のみ)プラス『正論』を購読してみてはいかがでしょうか。
★★★☆☆ 読みにくくなって購入中止 2011年01月26日
何故今年から大きな字に変えたのか?変えるならかえるで、段組など工夫しないから実に読みにくくなった。せっかくの雑誌が読みにくいのではどうにもならず、購入中止。大きな活字は良いとして、段組などを工夫して読みやすくしてくれ。編集部の独りよがりは雑誌を滅ぼすよ!!
★☆☆☆☆ 内田樹先生 2010年12月28日
日本をよくしたいという願いは左右共通なのに、誰かを糾弾の対象にして排除しようという姿勢は、典型的な旧来の保守主義者のやり方です。内田先生が「日本憎悪」なんてとんでもない。こういう特集を組んでいる限り、「正論」は同人誌のままでしょう。
★★★☆☆ 反対派との論争を 2010年12月18日
三島由紀夫に関する記事に魅かれて「正論」4冊分、目を通しましたが、論文はまさに正論で爽快な読後感です。一方同じような論調ばかり、という感じがあるのも事実なので、たとえば反対陣営の論客との論争的対談など企画として面白いのではないでしょうか。
|