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★★★☆☆ 孤高のカーマガジンです。 2010年09月08日
何にもまして鈴木編集長の強烈な主張がページに宿っています。クルマ好き、こだわり、先鋭なファッション感覚、反骨・反権力、新しい物好き…などなど。編集部員を含め多彩な執筆者も魅力です。
★★★★★ 視点の輝き 2009年10月07日
Engineが家に配達されるとすぐ、私は真っ先にFrom EDITORという記事を読む。鈴木編集長の独白である。雑誌である以上、それは最新の情報に基づいた独白である。 だが、そこには鈴木編集長の、車を中心とした歴史というか、もっと言えば彼の哲学とでもいうものが語られている。 Engineの魅力はこの「最新の情報を歴史や哲学の一事象として見る」という視点にあり、勿論、この語り口はEngineの記事全てに通底している。
★★★★★ エンジン大好きです! 2009年08月25日
主人が車が大好きなのですが、エンジンが一番面白いそうです。三歳の息子もよれよれになるまで見ています。
★★★★★ やっぱENGINEでしょ! 2009年07月06日
表紙がこの雑誌をよく物語っています。決して押しつけがましいわけではなく、それでいて自己主張があり、車や人物の個性がうまく伝わってきます。まずは写真を追いながらぺらぺらと美しい写真を眺め、その後気になったページをじっくりと読み進むと、この雑誌の面白さが理解できます。タイトルの「ENNGINE」という言葉通り、キーを差し込むのと同様にページを開けると、心地よいエンジンサウンドが、頭の中を駆け抜けます。
★★★★★ いい感じです 2009年04月04日
クルマ+αの雑誌ですがセンス良くまとまっており、眺めているだけで楽しいです。日々クルマもなかなか乗れないのでこの雑誌には感謝しています。眺めているだけで癒されます。
★★★★★ 車中心の生活誌。 2008年06月29日
車が好きで様々な専門誌を購読してきましたが、今はこの本に夢中です。車だけではない、生活にまで及ぶ情報がとても自分に合っています。これからも車を含めた情報を期待しています。
★★★★☆ ENGINE 2008年03月25日
待合室に置いています。マニアックに走りすぎず、車以外の情報もあって、空き時間に読むには適した雑誌だと思われます。男性にはおおむね好評のようです。個人的には、掲載されている写真がよいように思われます。
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