マガジンショップ リバリブリ
*
週刊金曜日 雑誌名: 週刊金曜日
出版社: 株式会社金曜日

価格: 580円

最新号を購入する

*

■ この雑誌について

1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
*

■ 読者レビュー

★★★★★ 定期購読をして支えたい 2011年05月04日

自分たちがお金を出して、こうした独立系のメディアの存在を支えることが、今こそ大切と考えます。携帯端末や検索サイトでチェックできるフリーの情報のみだけでは、自分たちの世界を貧しくする一方と思います。定期購読をして支えたい雑誌です。

★★★☆☆ ALL you need is 金曜日 2010年06月17日

創刊以来、応援しています。こんな時代にこそ、生き残って欲しいです。一億五千万円の赤字とのこと。色々なメディアを使って、読者が増えて少しでもまともな人間が生きられる日が来ることを願っています。併せて(ディズ・ジャパンも)

★★★★☆ 刺激的雑誌 2010年05月10日

刺激的な雑誌が少なくなってきている昨今,『週刊金曜日』は刺激を与えてくれる雑誌のひとつです。タイムリーな内容は,老化しつつある頭の稼働率を若干高めてくれているようです。また,「市民運動案内板」も役に立っております。

★☆☆☆☆ 信者に注意 2010年02月22日

貴重な左派向け雑誌で、ライターによっては良い記事もありますが、事実より意見が多いと思います。読者が信者化して気持ち悪いと聞いていましたが、先日からまれて閉口しました。都合の良いことのみ取り上げて週金を擁護、買ってはいけないと同じでした。近寄らない方が無難です。

★★☆☆☆ 週間金曜日初めて購読しました。 2010年02月17日

この雑誌があることさえ知らずにこのサイトから購読しています。時事的な内容で細かい視点まで注目し、話題豊富な雑誌だとの感想です。

★★★☆☆ 真のジャーナリズムの雑誌 2010年02月09日

私は、過去2年間、週刊金曜日を購読してきました。一般の新聞や雑誌では伝えない現実を、ライターの方や投稿者の方が主張を闊達に行い、そして掲載されています。週刊金曜日は、商業新聞を読むときに、自分の羅針盤になりました。読書が苦手な方、ジャーナリズムって何なのか?ってお考えの方には、この雑誌は良き羅針盤になるのは間違えなしです。じっくり読みたい雑誌ですね。

★★★☆☆ 筑紫哲也は大切な人 2009年10月19日

JR西日本と輩は人殺しをした上に事実の隠蔽さえ試みる。非道。こんなことは権力の甘い汁を吸い続ける輩には朝飯前なのだ。殺される側の論理、良識は理解されない。輩は無数だ。もし君の大切な人がこの輩に殺されたら…。泣き叫ぶのか。蹂躙されるのか。自分を殺めるのか。輩が笑うだけだ。迫る危機を感じているハズだ。怒りの炎を爆発させよ。週刊金曜日に参加せよ。広告主は君だ。だから巨大企業や国家権力にさえ対抗できるのだ。

*

■ バックナンバーリスト

 カテゴリー
*
*

Copyright (C) 2008 マガジンショップ リバリブリ All Rights Reserved