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山と溪谷 雑誌名: 山と溪谷
出版社: 山と溪谷社

価格: 1,000円

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■ この雑誌について

忙しい日常に疲れたとき、満員電車がイヤになったとき、山に行ってみませんか? 身近な山から、8000mを越えるヒマラヤまで、山にはさまざまな魅力があります。「ヤマケイ」の名前で親しまれる『山と溪谷』では身近な低山、里山はもちろん、一度は行ってみたい日本アルプスや富士山、有名な日本百名山、さらにはヨーロッパアルプス、カナディアンロッキー、ネパールのヒマラヤなど世界各地の山と渓谷をご紹介します。山登りは初めてという初心者から、海外登山の最新情報を求めるベテラン登山者まで、季節ごとの山の話題と最新情報を扱い、読み応えのある特集記事、美しいカラーグラフ、さらには登山用具情報、すぐに使えるエリアガイドなど、実用記事ももりだくさん。最近は単なる登山雑誌・山の雑誌としてではなく、総合的に自然の魅力や環境問題なども伝えております。
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■ 読者レビュー

★★★★★ 山への誘惑 2011年06月01日

子供が小さくあちらこちらには行けませんがその分本誌を読んで夢(妄想?)を膨らませています。

★★★★★ 山と渓谷 2011年02月14日

山登り始めて早10年になりますが、近くに住んでいても登ったことない山や知らない山を紹介された時にはうれしくなり週末には登りに行ってしまいます。内容が幅広いので役に立つ記事も豊富でトレッキングするのに欠かせなくなった雑誌です。

★★★★★ 山と渓谷2月号 2011年01月23日

山と渓谷2月号の特集は「厳冬期低山」。霧氷で有名な地元の三峰山、高見山、大天井ヶ岳、金剛山を掲載して貰いました。嬉しい反面、今年もほぼ毎週末に行くつもりだけに「混雑するのでは」という懸念も。

★★★★☆ 眺めるだけでも楽しめます! 2010年09月03日

山を登る人ならだれでも知ってるこの本。内容は言わずもがなですが、写真もとてもきれいで眺めるだけでも楽しめます。私はたまに近場の山を登る程度ですが、山と渓谷を読みながら”登った気分”を味わってます。パラパラっと眺めるにも、じっくり読むにもぴったりな雑誌だと思います。

★★★★★ 山入門者にもおすすめ 2010年08月16日

登山を始めたばかりの初心者ですが、用具の選び方など毎月記事が有りますので、参考になります。いつかは登りたい山の写真を見ているとモチべーションも上がります。初心者にもおすすめの雑誌です。

★★★★☆ 山登りの大衆紙 2010年08月13日

言わずと知れた山登り雑誌の老舗。一時ほど、専門性が高くないのが欠点であるが、その分初心者には優しいと言えるだろう。ここの山の写真は素晴らしい。暑い夏に、ぼんやり眺めているだけで気分が変わる。山登りを始めた人は、少なくても一年は、購読すべきだろう。山の基本が知らず知らずの内に身につくだろう。

★★★★★ 40才 2010年04月04日

私は、今までこれといってスポーツなどしてない人生でした。しかしながら、気ずいてみると自分の体型に、老いを感じこれはいかんと思いジョギングを始めました。初めは良かったんですが、段々と飽きてきまして何か変化が欲しいと思い本屋さんへ行きブラブラしてるとこに山と渓谷を見つけました。「コレだ123」と思いましたね。。それから山に夢中になりました。時間さえあればショップに通い楽しくてたまりません。

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